インストラクターの活動報告 介護老人保健施設アクアピア新百合ヶ丘様にて 介護の現場でも大活躍の3色パステルアート。 絵をきっかけに昔話に花が咲いたり、3色パステルアートは回想法としても有効です。 目と耳と手を使って集中することはリハビリにも繋がります。はじめのうちは思うように描くことができないかもしれませんが、それが「次はもっと!」という意欲になります。 自分の作品が残るということはとても励みになります。 Facebook Twitter Google+
活動履歴 パステルアート教室の様子が掲載されました(介護老人保健施設アクアピア新百合様… 3色パステルアートのインストラクターとして介護老人保健施設アクアピア新百合にて活動をしている平野麻子さんが広報紙に掲載されました。 神奈川県...
研修会 インストラクター研修会・右脳で描く『春の丘』を開催しました “ネガ画”とは、描きたいもの(ここでは雲)=ポジを描くのではなく、その周り(ここでは空)=ネガに注目する描き方。いつもと違う物の見方をするこ...