パステルアートで描く心象風景というタイトルの、介護老人福祉施設アクアピア新百合ヶ丘様の広報誌

3色パステルアートのインストラクターとして介護老人保健施設アクアピア新百合にて活動をしている平野麻子さんが広報紙に掲載されました。

神奈川県川崎市にあるアクアピア新百合は、子どもが親を大切にする精神で介護に取り組むをモットーに、水中リハビリなど独自のプログラムを取り入れています。

この春からアクアピアにお目見えしたパステルアートの時間です。
パステル絵具を使って指導していただくのは平野麻子さん(左・写真)。パステルアートというネーミングだけで躊躇される方、絵や造形はちょっとという方も体験してみてその魅力に引き込まれます。この日は、パステル絵具と脱脂綿、綿棒等を使って葉書代の台紙に、思い思いの向日葵を描いて行きます。身近な材料で気軽に取り組めるのも魅力。季節を意識しながらご自身の色合いで優しいタッチの心象風景を描いていきます。これからどんな作品が生まれるか楽しみです。–原文ママ,アクアピア新百合広報紙より–

パステルアートで描く心象風景というタイトルの、介護老人福祉施設アクアピア新百合ヶ丘様の広報誌裏表紙 パステルアートで描く心象風景というタイトルの、介護老人福祉施設アクアピア新百合ヶ丘様の広報誌表紙

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このときに描いた作品の一部がこちら

パステルアートで描いたひまわり。10人で描いた作品をまとめて集合写真に。 11910963_679743745490492_432457139_n 11920358_679743762157157_1391169476_n 11920421_679743758823824_916996775_n 11944895_679743768823823_1669583384_n

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

パステルアート資格認定講座のカリキュラムを修了すると、インストラクターとして活動ができるようになります。

インストラクターは、季節や場所にあった「絵のレシピ」を見ることができるので、ネタ切れに困らず参加者の方と長期的に向き合うことが可能です。好きなことや特技を身につけて人の役に立つことがしたいという方にぴったりの講座です。

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